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<title>クルックシャンクス</title>
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<modified>2005-01-06T15:06:15Z</modified>
<tagline>MovableType Tips 2.661から3.12まで。失敗談が多いのである意味参考になるかもしれない</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2005, mimow</copyright>
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<title>見事スパムコメント撃退！！</title>
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<modified>2005-01-06T15:06:15Z</modified>
<issued>2005-01-06T14:54:40Z</issued>
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<created>2005-01-06T14:54:40Z</created>
<summary type="text/plain">数々の試行錯誤・・・ BlackListは導入方法がよくわからなかった 一括削除...</summary>
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<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
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<dc:subject>便利もの</dc:subject>
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<![CDATA[<p>数々の試行錯誤・・・</p>

<p>BlackListは導入方法がよくわからなかった<br />
一括削除できるやつは、飽和状態に達したのか、機能しなくなった<br />
（でも随分と活躍してくれたよ。この機能はMT3.xにすればついてます）<br />
英字のみは禁止、これはどこにその文面を入力すればいいのかわからず断念・・・</p>

<p>MT3.xにバージョンアップして、コメントを承認するスタイルにしたけど、面倒くさかった・・・</p>

<p>そしてそして、先日、メーリングリストに出ていた方法を試したら、大丈夫です。全然こなくなったゾ〜。</p>

<p>確か、これ、お友達のCandystoreさんも入れてたような・・・。あった！<br />
>>　<a href="http://candystore.egoism.jp/csblog/archives/200410/06-0003%3C.php" target="_blank">Candystore ：　続コメントスパム対策</a><br />
実績は確かです。</p>

<p>方法は、スパマー対策のため、表記しないことが条件なのです。</p>

<p>>>  <a href="http://akihi.net/blog/archives/2004/03/21_0042.php" target="_blank">きままにポロポロ　：　続々コメントスパム</a></p>]]>

</content>
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<title>MT3.12のBase64.pmエラーはちょっと違う</title>
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<modified>2004-12-14T13:17:45Z</modified>
<issued>2004-12-12T05:47:50Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.385</id>
<created>2004-12-12T05:47:50Z</created>
<summary type="text/plain">わたしのお借りしているサーバにはBESE64がないので（mt-check.cgi...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>基本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>わたしのお借りしているサーバにはBESE64がないので（mt-check.cgiでもわかります）、MT2.6xのときを思い出してインストールしました。<br />
＞＞<a href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200310/25-2300.html" target="_blank">コメントエラー　Base64.pm</a></p>

<p>しかし、コメントのエラーが一向に止みません。しかも、よくエラーコメントを見ると、<br />
（前回）Can't locate MIME/Base64.pm<br />
（今回）Can't locate MIME::Base64.pm<br />
なんか、ビミョーに違っております。</p>

<p>原因は、Bese64のバージョンでした。しかも古いのを使わなくてはならない。<br />
【情報源】<br />
<blockquote style="margin:10px;padding:10px;border:dotted 2px #227744">Kayak's weblog「<a href="http://www.goodreading.jp/archives/000018.html">コメント投稿後のエラー</a>」<br />
MIMEにアップしたBase64のバージョンとMTが必要とするそれのバージョンが一致しないときがある模様。<br />
3.00だと私の環境ではエラーが出たので2.12を探してきてインストールしたら回避できました。</blockquote>とっても助かりました〜。ありがとうございます！</p>]]>
<![CDATA[<p>【方法】<br />
CPAN <a href="http://search.cpan.org/~gaas/MIME-Base64-3.00/" target="_blank">MINE-Baae64-3.00</a>のOther Releasesのリストボックスから選べる全てのバージョンを選び、DLします。<br />
フォルダ名をMIMEに変更してアップロードします。<br />
extlib/MIME/Base64.pm（他一式）<br />
そして、テスト投稿してみて、無事終了すればバージョンが一致した、ということです。<br />
どのバージョンをアップしたか忘れないよう気をつけて。</p>

<p>わたしは、2.13でコメントが正常に終了しました。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>MT3.12フルインストール</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200412/11-2246.html" />
<modified>2004-12-12T16:57:34Z</modified>
<issued>2004-12-11T13:46:06Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.111</id>
<created>2004-12-11T13:46:06Z</created>
<summary type="text/plain">ああ、大変だった。 MT2.661から3.12へバージョンアップしようとする皆様...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>基本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>ああ、大変だった。</p>

<p>MT2.661から3.12へバージョンアップしようとする皆様へ。</p>

<p>・文字コードはUTF-8に切り替えておきましょう。<br />
・マニュアルはじっくり、読みましょう。</p>

<p>以上です。</p>

<p>わたしは<br />
バージョンアップしたけど文字化けが解決できず、MT総入れ替えして、今までのエントリをインポートしました。</p>

<p>同時に検証用として、http://f15.aaa.livedoor.jp/~mimow/crook/で同じ処理をしたけどphpが問題なく使えたので、ここのサーバとの兼ね合いかもしれません。</p>

<p>〜未解決事項〜<br />
phpがつかえない<br />
〜症状〜<br />
トップページ以外が、一体何の文字コードが使われているのか不明なほど文字化けします。<br />
〜応急処置〜<br />
今まで、最後がphpでしたが、htmlです。<br />
〜棚からボタモチ知識〜<br />
今回のようにエントリをエクスポートして、新しいMTに読み込む（インポート）する時に、URLが替わってしまうのでphpにしておいたほうがよい。と書いてきましたが、<br />
htmlでも、エントリした時間をURLに反映させておくと、デフォルトでhtmlを使用している人が陥るこのワナにはひっかからないでしょう。</p>

<p>でも、わたしは『管理画面が日本語である』という大きな魅力に、この努力は見合うと考えます。</p>

<p>長いですが私の失敗談をご参考までに。</p>]]>
<![CDATA[<p>まずは、3.11にバージョンアップをしました。（みらのさんのサイト参考）が、総入れ替えにすることにしました。</p>

<p>総入れ替えを簡単に言うと、<br />
mt.cfgを一カ所変更して、MTセットをアップロード。cgiの属性を755へ。dbフォルダを作り属性を777へ。<br />
mt-check.cgiを動かし、何がインストールされて、何がインストールされてないか確認。これが日本語なのには感動です。<br />
mt-load.cgiを動かし、mtをセットアップ。mt-check.cgiとmt-load.cgiを削除。<br />
mt.cgiにアクセスし、Melody、Nelsonでログイン。<br />
プロフィールの変更で、名前とパスワードを変更し、メルアド登録。<br />
Firstweblogを削除して、自分のblogを登録。</p>

<p>たったこれだけですが、各個人のパソコンやFTTPソフト、サイトのサーバ、見解など、事情が入り乱れて、MTはまだまだPCオタクな印象が強いようです。<br />
でも、3.12以降の日本語化の充実ぶりは、田舎だけど、飛行場ができた、って感じです。</p>

<p>１）何はなくとも、MTに関連するものは全てFTTPでDLして、エントリは「書き出し」でバックアップを取りましょう。</p>

<p>２）《2.661→3.11バージョンアップ後》<br />
管理画面は問題なかったけど、エントリが全て文字化け。これは、3.x以降にしてからphpが文字化けを起こすようになったせいだと、全てが終わった後に気がつきました。</p>

<p>しかし最初の時点では、失敗した！と大焦りで、MT総入れ替えに切り替えました。（バックアップは自信有り、が大前提ですよ）</p>

<p>３）《MT3以降の標準文字コードはUTF-8》<br />
わたしはEUC-JPでMT2.661を構成してました。<br />
（選んだ理由は多分、ヨーロッパっぽい響きじゃないですか、EUC・・・）<br />
読み込み／書き出しにて、htmlをDL。これをUTF化するのにスゲー時間がかかった。もうマジでげんなり。と言葉遣いまで疲れてくるくらい。</p>

<p>書き出し、は簡単です。特に、3.xにバージョンアップしていると、なじみ深い日本語で説明があります。<br />
一番下段をクリックするとhtmlで表示されるので保存しましょう。</p>

<p>読み込みは、文字コードとか、FTTPでアップロード時に改行が変換されるとか、知識がないと、すごく面倒。<br />
わたしはMacです。Safariのhtmlで書き出しをして、保存したhtmlのソースをテキストエディットにUTF-8で保存。<br />
mtをインストールしている場所に「import」フォルダをつくり、アップします。<br />
名前はなんでもいいし、拡張子もhtmlでもtxtでもいいです。<br />
わたしの場合は、　cgi-bin/mt/import/mtprin.txt　です。</p>

<p>読み込みの成功は、各エントリの題名が表示されること。英語で成功！と数行で現れるだけなら失敗です。<br />
保存方法を工夫しましょう。成功してもトップページで文字化けしてたら、文字コードミスです。<br />
わたしは、２週間くらいかかりました。毎日はしてませんが。</p>

<p>４）ウェブログの設定<br />
ビギナーのときはつまづかなかったのに・・・。3.x以降は基本的な部分までは自動入力されていて楽ですよ。<br />
うっかり、public_htmlを抜かして、というかURLに似たパスを書いていたので、再構築が最後で失敗していました。インストールできてるのに、再構築ができない人は、ローカルサイトパスのミスが多いと思います。</p>

<p>基本設定。（実際とは少し変えてます）<br />
ウェブログの名前→クルックシャンクス<br />
ローカルサイトパス→/usr/home/free/home/mimow/public_html/crook<br />
サイトのURL→http://sousui.jp/~principessa/crook/<br />
ローカルアーカイブパス→/usr/home/free/home/mimow/public_html/crook/archiv<br />
アーカイブのURL→http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/</p>

<p>ローカルのパスとは、自分のサーバへアップロードしますよね。<br />
そのとき、大抵、public_html内にアップするよう指示を受けてます。その場所のことです。<br />
URLとは、ブラウザでサイトをみるときのURLです。</p>

<p>アーカイブの設定。（phpだと文字化けするようになった。2.661のときは大丈夫だったのに）<br />
標準のhtmlだと、エントリのURLは、<br />
http://sousui.jp/~principessa/crook/00011.htmlといった風です。<br />
これは、下書きや削除なども含めたすべてに連番をふっているようなので、今回のように「書き出し→読み込み」を行うと当然、ナンバリングが変わります。<br />
わたしは、個別のエントリとカテゴリしか使わないつもり（月間も全てのアーカイブもそのうち、作成しないようにして再構築を軽くします）なので、特別な処置を致します。<br />
個別エントリアーカイブ<br />
<$MTArchiveDate format="%Y%m/%d-%H%M"$><$MTEntryKeywords dirify="1"$>.html</p>

<p>http://sousui.jp/~principessa/crook/0412-1510.htmlと、エントリ公開の日付と時間を反映させます。</p>

<p>【振り返って】<br />
phpの文字化け化が始まらなかったら、すごくすんなり行って、調子に乗ってたかもしれないから初心に帰れてよかったかもしれない。<br />
Bese64は必須だなー。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>強力コメントスパム対策</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200410/27-0004.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:04Z</modified>
<issued>2004-10-26T15:04:52Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.110</id>
<created>2004-10-26T15:04:52Z</created>
<summary type="text/plain">日本語の含まれないコメントに対しエラーを出す２行。 参考元のトラックバックにも”...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>小技</dc:subject>
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<![CDATA[<p>日本語の含まれないコメントに対しエラーを出す２行。</p>

<p>参考元のトラックバックにも”鎖国”的という文章があり、納得。<br />
重たいけど便利だった一括削除できる<a href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archives/200403/03-1857.php">MT用ベイズ系フィルタ</a>は削除時にエラーがでるようになり使用不可。</p>

<p>あまりにもうんざりなので導入しました。<br />
ワールドワイドな（←正しい使い方なのか不明）展開をしているblogには向きません。<br />
日本語をローマ字で書く外国人にはトラックバックしてもらうようにしましょう。</p>

<p>【情報源】<br />
<a href="http://blog.heartlogic.jp/archives/000230.html">コメントスパム対策</a>（小林Scrap Book Heartlogic）<br />
【方法】</p>]]>
<![CDATA[<p>mt-comments.cgiの9行目に、以下の2行を追加して上書きします。<br />
本当に、９行目のうしろに以下をコピー＆ペーストするだけです。</p>

<p>my $txt = param('text');<br />
if(($txt ne "") && ($txt !~ m/[?x80-?xff]/)){die('error')};</p>

<p>【経過】<br />
Crookshanksにこれを導入したあと、ぱた、と止みました。7分前には数分置きに届いていたんですよ。<br />
明日朝もスパムコメントがなければ、とりあえず成功でしょうね。<br />
だって、元記事のトラックバック先を見ると被害にあってる人がいたので完璧ではないらしい。<br />
でも確実に足止めにはなるので、一休みしたい方は是非、導入してみてください～</p>

<p>【04/10/27】<br />
あれ～。コメントスパムがこなくなったのは、どうもCGIエラーのせいです・・・。この対策は未完です。<br />
９行目って具体的にどこなんだろう。ま、ぼちぼち、やってみます。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>htaccessでお世話になった</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200410/12-2253.html" />
<modified>2004-12-12T16:30:57Z</modified>
<issued>2004-10-12T13:53:52Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.109</id>
<created>2004-10-12T13:53:52Z</created>
<summary type="text/plain">ミケネコのhtaccessリファレンスの管理人さんが逝去された為、 サイトの公開...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>ミケネコのhtaccessリファレンスの管理人さんが逝去された為、<br />
サイトの公開は終了されました。</p>

<p><a href="http://www.mikeneko.ne.jp/thankyou/">http://www.mikeneko.ne.jp/thankyou/</a></p>

<p>無償でわかりやすく使い方を公開されていて、わたしもよくblogで引用させて頂きました。</p>

<p>ご冥福を心からお祈り申し上げます。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>エントリ文章の文字の大きさ調節</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200408/28-2147.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:02Z</modified>
<issued>2004-08-28T12:47:13Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.108</id>
<created>2004-08-28T12:47:13Z</created>
<summary type="text/plain">文章を書く時、字を大きくしたり、小さくしたり、 そう。一世を風靡した『侍魂』の健...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>小技</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>文章を書く時、字を大きくしたり、小さくしたり、<br />
そう。一世を風靡した『侍魂』の健さんのようなスタイルです。<br />
伝えたい言葉を強調できます。<br />
>>参考：<a href="http://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/" target="_blank">侍魂</a><br />
「魂」に反響の多かった日記が収録。（ロボット技術の最先端）がおすすめです。</p>

<p>最近、JUGEMでもblogを始めて、このように文字の大きさを変えるタグを知りました。</p>

<p><span style="font-size:x-large;">特大</span><span style="font-size:large;">大</span><span style="font-size:medium;">中</span><span style="font-size:small;">小</span><span style="font-size:x-small;">特小</span></p>

<p><span style="font-size:x-large;">但し、</span>面白くない文章に、この技を多用すると<span style="font-size:large;">悪いサイトの例</span>に取り上げられるらしいのでご注意を。</p>]]>
<![CDATA[<p>【情報元】<br />
レンタルブログサービス　<a href="http://jugem.jp/">JUGEM</a><br />
【方法】<br />
&lt;span style=&quot;font-size:x-large;&quot;&gt;（大きさを反映させたい文字）&lt;/span&gt;</p>

<p>sizeは、<br />
特大　x-large<br />
大　　large<br />
中　　medium<br />
小　　small<br />
特小　　x-small</p>

<p>太字　　&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;<br />
斜体　　&lt;em&gt;&lt;/em&gt;</p>

<p>更に、スタイルシートにも変更が必要です。<br />
文字が大きくなるということは、文字と文字の行の上下にもスペースが必要になります。</p>

<p>エントリ部分の（大抵の人々は　blogbody）行の高さを広げておくと、特大以外はすんなり使えます。</p>

<p>line-height:140%;　でしたが、今は　line-height:200%;　にしています。</p>

<p>それでも上下の文字が被さる。でも行の高さは広げたくない、という人は、上下に１行ずつ改行して空けておくとよいです。<br />
私の現在のline-height:200%;だと特大は上下の行に被さってしまうので、上記の例では、行の上下を１行ずつ改行してあります。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>しばらく更新・お返事できません</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200407/07-0612.html" />
<modified>2004-12-12T16:31:32Z</modified>
<issued>2004-07-06T21:12:20Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.107</id>
<created>2004-07-06T21:12:20Z</created>
<summary type="text/plain">昨晩、iBookの電源コードが壊れました。 さきっちょが尖ってるのをiBook本...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>昨晩、iBookの電源コードが壊れました。</p>

<p>さきっちょが尖ってるのをiBook本体に差し込むのですが、そこがポキッと折れて、本体の中に残ったままです。<br />
電源の供給も不可。残り８分。バックアップもとれません。</p>

<p>今日か明日、アップルに電話する予定ですが、修理出して戻るのに１週間以上はかかりそうです。<br />
お金かかりませんように。。。</p>

<p>御用の方は、mimow★infoseek.jp（★を＠に変えてください）までどうぞ！</p>

<p>http://sousui.jp/~principessa/</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>htaccess）新ページへ自動ジャンプ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200406/20-2111.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:02Z</modified>
<issued>2004-06-20T12:11:39Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.106</id>
<created>2004-06-20T12:11:39Z</created>
<summary type="text/plain">PHP化というエントリで、blogサイトはhtmlよりもphpで作成していたほう...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>基本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p><a href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archives/200404/12-0027.php">PHP化</a>というエントリで、blogサイトはhtmlよりもphpで作成していたほうが将来使いやすいとおすすめしました。</p>

<p>マニュアル通り、htmlで作っていてphpに変更すると、htmlページはいらなくなります。<br />
しかし、<br />
旧htmlページにトラックバックやリンク貼ってくれている人はリンク先が迷子になってしまうからhtmlページを消すに消せないけど、サーバーの容量も気になります。</p>

<p>そこで、htaccessにて自動ジャーンプ。RedirectPermanentという記述を利用します。</p>

<p>ずーっと成功しませんでした。何回も修正してやり直して間を空けたので、具体的に何がいけなかったのかは謎ですが、単なる記述ミスでした。うまくいかないよーって人も多いと思うのでわたしの間違っていた点をご紹介します。</p>

<p>PHP化については、こちらのエントリから参照元サイトへどうぞ→<a href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archives/200404/12-0027.php">PHP化</a></p>]]>
<![CDATA[<p>【RedirectParmanentの記述注意点～mimowの場合～】<br />
こんなことに何ヶ月も何十時間も首をひねっていました。</p>

<p>１。行数のでるエディタを使用する←Macテキストエディットを使っていたけど<a href="http://www.mimikaki.net/" target="_blank">mi</a>を利用<br />
２。使用するエディタのフォントは目が悪いので14くらいにしていたが、デフォルトの9くらいで作業（空白のおかしなところが気がつきやすかった）<br />
３。上記２点で自分のウッカリに気づいた人は、これ以降、標準のテキストエディットやメモ帳を使用しても大丈夫です。</p>

<p>（成功した記述）<br />
RedirectPermanent /~principessa/blog/archives/000020.html http://sousui.jp/~principessa/blog/archives/200310/27-1930.php</p>

<p>（私の例）→<a href="http://sousui.jp/~principessa/blog/taiphp.php" target="_blank">●</a></p>

<p>このできあがった記述群をコピー＆ペーストで、メモ帳なりに貼りつけます。<br />
とりあえず、頭に「.（ドット）」はまだつけないで「htaccess」と名前を付けて保存。<br />
FTPでサーバー上にアップロードしたら、そこで「.（ドット）」をつけて「.htaccess」とします。<br />
こうしないと、Macのデスクトップ上では、頭にドットがついたファイルは表示されないけど、WindowsPCとつないだら見える、ヘンな状態になります。<br />
修正したくて、サーバー上からダウンロードするときは、別名にしてからMacPCに取り込みましょうね。<br />
私のPCにはたくさん、たくさん、ドット付きファイルがあるようです・・・。<br />
こちらでご紹介→「<a href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archives/200310/31-1810.php">HTACCESSでサイトを柔軟に制御する</a>」</p>

<p>（アップロード先）public_html/.htaccess<br />
blogフォルダがある階層。一番はじめのところに置きました。だから、記述には/~principessa/を付けています。/blog/から記述を始めるとうまくいかなかったです。<br />
/~principessa/をつけるのを思いつくのに時間かかりました・・・。</p>

<p>例えば、記述が/archives/000020.html と短くするのであれば、アップロード先は<br />
public_html/blog/.htaccess<br />
試してないので不明ですが。</p>

<p>初心者が悩むアップロード先を判断する目安は、記述する最初のフォルダと同じ場所に置くこと。<br />
そのフォルダの中に入れてはいけません。</p>

<p>（記述ミスについて）<br />
Redirect★Permanent☆/~principessa/blog/archives/000020.html☆http://sousui.jp/~principessa/blog/archives/200310/27-1930.php</p>

<p>★→Redirect Permanent、とスペースを入れていたり、RedirectpermanentとPを小文字にしていた。<br />
☆→白い星は半角の空白が入りますが、全角で入っていたりした模様。理由は、上記記述を自動で取得するためのタグの書き方が悪かったのです。２００件あるからひとつひとつ手書きは無理。</p>

<p>《自動で記述を作成するタグ》<br />
&lt;MTArchiveList archive_type="Individual"&gt;RedirectPermanent /~principessa/blog/archives/&lt;MTEntries&gt;&lt;$MTEntryID pad="1"$&gt;.html&lt;/MTEntries&gt; &lt;$MTBlogURL$&gt;archives/&lt;$MTArchiveDate format="%Y%m/%d-%H%M"$&gt;&lt;MTEntries&gt;&lt;$MTEntryKeywords dirify="1"$&gt;.php&lt;br&gt;&lt;/MTEntries&gt;&lt;/MTArchiveList&gt;</p>

<p>目を皿にして、どこが空白を狂わせているんだ！？君かっ！？と問いつめたソース。<br />
わたしのは、200406/20-1510.phpと時間まで表記するように出力しているので、0020.phpとシンプルにしている人はまた、記述内容が異なります。</p>

<p>上記のタグを、<br />
テンプレートの編集→新しいインデックステンプレートを作る<br />
テンプレートの名前も出力名も好きに作ってください。自動再構築にチェックをいれ、テンプレートの中身に上記タグを書き込みます。<br />
そして保存→再構築。出力名をurlに入れてそのページを開いたらズラァーっと自動で取得されています。</p>

<p>｛あとがき｝おおげさですが疲れたし大仕事だったから。<br />
個人個人で設定が微妙に違いますよね。blogも便利だけど、こういうのを自動でやってくれる機能もつけて発展させたらドラえもんな世界も早く近づいてくるんじゃないでしょうか。<br />
素人考えですが、あまりにも、プロのIT技術者は素人に対してパソコンを勉強しろ！と強要する不親切さがあります。技術者は頭いいはずだから、もっと裏方でやっておくれよ～。違う業界はここまでユーザにその分野の勉強を押し付けてないと思う。。。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Amazonアソシエイト画像の参照元</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200406/16-1243.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:02Z</modified>
<issued>2004-06-16T03:43:05Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.105</id>
<created>2004-06-16T03:43:05Z</created>
<summary type="text/plain">規約が少し変わっていて、画像は直リンク推奨になったそうです。 このエントリ（ピー...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>小技</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>規約が少し変わっていて、画像は直リンク推奨になったそうです。</p>

<p>このエントリ（<a href="http://sousui.jp/~principessa/blog/archives/200406/14-0634.php" target="_blank">ピーターパン２</a>）からAmazon画像を直リンクにしてみましたが、大きさの調整が難しいです・・・。<br />
Amazonのサイトの画像URLをリンクするとjpg画像ですが、画面いっぱいいっぱいにでかすぎる画像になってしまい、アソシエイトの画面の画像はgif画像ですが、小さすぎ。いまはjpg画像のwidthとhightを指定していますが、ジャストな数値がわかりません。<br />
規則ではないなら、自サイトにアップロードさせてもらえるほうがお手軽です。</p>

<p>でも直リンクは、自分のサイトの容量を減らすのにいいから、面倒なときを除いては直リンクにしていくつもりです。</p>]]>
<![CDATA[<p>【情報源】</p>

<p>表紙やジャケットの権利を持っている著作権者はAmazonに使用許可はしているものの、アソシエイト参加者に直接許可を出している訳ではありません。だから、アソシエイト参加者は念のためAmazonのサーバーの画像を利用したほうがいい、ということなんでしょうね。</p>

<p>（<a href="http://artifact-jp.com/mt/archives/200406/amazonimagelink.html">Amazonの画像は直リンク推奨！</a>　by ARTIFACTー人口事実ー）</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Amazonアソシエイト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200405/13-2147.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:02Z</modified>
<issued>2004-05-13T12:47:57Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.104</id>
<created>2004-05-13T12:47:57Z</created>
<summary type="text/plain">自分のサイトに公告を貼り、そこを通して商品を購入してもらえると何％かの手数料をも...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>小技</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>自分のサイトに公告を貼り、そこを通して商品を購入してもらえると何％かの手数料をもらえる、というシステムです。<br />
一番、始めやすいのが<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/subst/associates/join/associates.html/ref=smm_tg_5/250-5853669-0902656" target="_blank">Amazonアソシエイト</a>だと思います。<br />
他には、</p>

<p><br />
提携申請もリンクをサイトに貼るのも簡単で、初心者はamazonの次はここがよいかも。<br />
個性的なスポンサーサイトが多いそうです。わたしはdellとか、自分が好きなメーカーが多かったから最初はここにしました。<br />
（近々、アップルもリンクシェアでアフィリエイト始めるそうですよ！）</p>

<p>バリューコマース</p>

<p><script language="JavaScript"><br />
<!--</p>

<p>function SymError()<br />
{<br />
  return true;<br />
}</p>

<p>window.onerror = SymError;</p>

<p>var SymRealWinOpen = window.open;</p>

<p>function SymWinOpen(url, name, attributes)<br />
{<br />
  return (new Object());<br />
}</p>

<p>window.open = SymWinOpen;</p>

<p>//--><br />
</script></p>

<p><br />
大手サイトが多いです。リンクシェアにないものを紹介したくなったときに。わたしはDISCASがあったから。ただ、リンク貼るのに手間がかかります。わたしの方法が間違ってるのかもしれないけど。<br />
貼るリンクの大きさを指定して、別ページで貼りたいリンクを選ぶから、覚えてないといけないことが多い。</p>

<p>当サイトでは、2003年11月11日から設置しています。<br />
例として<a href="http://sousui.jp/~principessa/blog/">Crookshanks</a>のAmazonアソシエイト報告をします。</p>

<p>2003.11.11～2004.4.30<br />
ユニークビジター数　　3587<br />
クリック数　　　4998<br />
注文された商品　　60（ありがとうございます！）<br />
発送された商品の売上　　83,641円         <br />
紹介料　　2,730円（内、2004年第1四半期Amazon商品券1,961円）</p>

<p>紹介料の受取りは1500円超えたらAmazon商品券。銀行振込は１万円以上です。<br />
まずはAmazonからどうですか？素敵な書評や映画評を書いて、思わず買わせてしまいましょう:-)<br />
そこで小技をひとつ</p>]]>
<![CDATA[<p>【情報源】<br />
<a href="http://artifact-jp.com/mt/archives/200404/amazonuri.html">AmazonのURLまめちしき</a>（ARTIFACT-人工事実-）<br />
【方法】<br />
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/<b>ASIN/xxxxxxxxxx</b></p>

<p>AmazonのURIは、ASINの直後のASINコード（Amazon内の商品管理コード）まであれば、基本的にアクセスできます。後ろのごちゃごちゃしたデータは不要。</p>

<p>これに、アソシエイトのIDをつけると<br />
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/xxxxxxxxxx<b>/xxxx-22</b><br />
となりますが、これだと「こんな商品もおすすめします」という画面のほうにいきます。<br />
通常よく見るような画面（レビューなどが入っている方）にしたい場合は、<br />
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/xxxxxxxxxx/xxxx-22<b>/ref=nosim</b><br />
として「/ref=nosim」をつけます。</p>

<p>なお、この商品への直接リンクでページにとび、その商品をカートに入れた時のみ、5%の紹介料になり、それ以外は3%になります。<br />
※「/ref=nosim」がついている時のみ5%という訳ではありません。<br />
　なので、ある人のサイトからAmazon経由で購入する時、Amazonの中をうろついて適当にカートに入れるより、自分の欲しい商品のURIにその人のアソシエイトIDをつけて、そこからカートに入れると、その人に多く手数料が入ります。人様のサイトでレビューを読んで購入を決めた時に、ついでに他の商品も買おうとする場合は、これをやってます。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>.htaccessで404エラー自作</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200405/02-0900.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:01Z</modified>
<issued>2004-05-02T00:00:18Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.102</id>
<created>2004-05-02T00:00:18Z</created>
<summary type="text/plain">わたしの日記ページの「htaccessでサイトを柔軟に制御する」（Crooksh...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>小技</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>わたしの日記ページの「<a href="http://sousui.jp/~principessa/blog/archives/200310/31-1810.php">htaccessでサイトを柔軟に制御する</a>」（<a href="http://sousui.jp/~principessa/blog/">Crookshanks</a>）でも触れている.htacces（エイチティーアクセス）。</p>

<p>blog開設当時はtopページの移動に利用していましたが、このMTに関する独立blogを作るにあたってエラーページが増えそうなので、ページが見つからないときにでる、あの寂しい「お探しのページはみつかりません」を自作することにしました。</p>

<p>【情報源】<br />
<a href="http://www.mikeneko.ne.jp/~lab/web/htaccess/redirect.html#redirect1">自作 404 not found メッセージ</a>（ミケネコのhtaccessリファレンス）</p>]]>
<![CDATA[<p>【方法】<br />
メモ帳に「htaccess.txt」と名付けて</p>

<p>ErrorDocument 403 /~user/403.html<br />
ErrorDocument 404 /~user/404.html<br />
ErrorDocument 500 /~user/500.html</p>

<p>と記述します。わたしの場合は、<br />
ErrorDocument 403 /~principessa/403.html<br />
ErrorDocument 404 /~principessa/404.html<br />
ErrorDocument 500 /~principessa/500.html</p>

<p>全ページに対して反映させたいので、これをFTPで、一番最初のディリクトリ（※フォルダの別名です）にアップロードします。<br />
わたしだと、public_html/htaccess.txt</p>

<p>アップロード後、そのファイル名を変更します。<br />
.htaccess</p>

<p>頭に「ドット」がつきますからね。そうするとアイコンが真っ白になります。cgiとかみたいに。</p>

<p>試しに、ありえないURLを開いてみてください。<br />
（例）<a href="http://sousui.jp/~principessa/arienai.htmh">http://sousui.jp/~principessa/arienai.htmh</a></p>

<p>どうですか？わたしは４０４エラーページを、MTのTemplateで作成しているので、最近のエントリなんか表示しています。MainIndexのあるところに新しいテンプレートとして作成します。</p>

<p>.htaccessの記述については、ループ現象とかの問題もあるのでミケネコさんのサイトで分からないことは調べて使って下さい。</p>

<p>【注意】<br />
Macユーザへ<br />
なぜか、MacのFTPソフトは、.htaccessが見えないです。記述をミスったらサイトが開けなくなるのでWindowsPCも側に置いて作業することを強くお勧めします。</p>

<p>わたしは<a href="http://ippaiattena.ddo.jp/FMPro?-db=SoftDB.fp5&-format=detail.html&-lay=Web&-Error=searcherror.html&soft_id=10518&-Find">Cyberduck</a>を使っています。他にも有料ソフトの体験版など五種類ほどDLしたけど.htaccessは見えませんでした。<br />
もしMac版で見えて、なおかつフリーのソフトがあったら教えて下さい！<br />
【↑追記2004/6/22】<br />
申し訳ありません！見えます！設定次第です！<br />
環境設定で"."から始まるファイルを表示、でバッチリ見えます！<br />
iBookからも見える～と喜んだら、WinのFFFTPが"."ファイルが見えるようにすると使えなくなったので見えないようにして使っています。何で～？意味不明なのでモヤモヤします。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>サイトからMT管理画面へのリンク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200404/27-0711.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:01Z</modified>
<issued>2004-04-26T22:11:46Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.101</id>
<created>2004-04-26T22:11:46Z</created>
<summary type="text/plain">これは重宝しています。 MT管理画面へのリンクをサイトのページに貼っていると、外...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>便利もの</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>これは重宝しています。<br />
MT管理画面へのリンクをサイトのページに貼っていると、外出先でもパスワードさえ覚えていれば、エントリしたり、コメントスパムが来ていても削除したり、と訂正ができますから。</p>

<p>セキュリティ的にはどーなんでしょうね。クラッカーだと簡単にパスワードを見つけちゃうんでしょうか。<br />
MTは2003年１０月から始めていますが、これを組み込んでいて助かったことはあるけど困った事はないから大手サイトじゃなかったら大丈夫だと思います。</p>

<p>【情報源】<br />
MT始めた初期に見つけた小技で、どこで見つけたか忘れました。それらしいのを見つけたらリンクしますね。大変感謝しています。</p>]]>
<![CDATA[<p>【方法】<br />
入れたいところに書き加えます。<br />
わたしは、Individual Entry Archiveに入れて、"EDIT"を"管理"とかに書き変えています。</p>

<p>&lt;a href="&lt;$MTCGIPath$&gt;mt.cgi?__mode=view&_type=entry&id=&lt;$MTEntryID$&gt;<br />
&blog_id=&lt;$MTBlogID$&gt;"&gt;EDIT&lt;/a&gt;</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>メニューの開閉</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200404/25-2317.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:01Z</modified>
<issued>2004-04-25T14:17:45Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.100</id>
<created>2004-04-25T14:17:45Z</created>
<summary type="text/plain">いつもMTの小技であれこれお世話になってます。ありがとうございます。</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>便利もの</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>最近のコメント、トラバ、Blogpeople、Mybloglistなど。<br />
長くなります。とっても。</p>

<p>だから開閉式にしました。Mainページの"続きを読む"のように。<br />
ページがすっきりします。<br />
好きな機能です。</p>

<p>【情報源】<br />
「<a href="http://cross-breed.com/archives/200404020146.php">フォームメールの導入と、再度メニューの開閉</a>」ＣＲＯＳＳＢＲＥＥＤ</p>]]>
<![CDATA[<p>【方法】<br />
１。開閉の為のjavascriptをダウンロードします　>><a href="http://cross-breed.com/tmp/sidehide.zip" target="_blank">sidehide.zip</a></p>

<p>２。MainIndexにてjavascript宣言をします。<br />
<head>   </head>の間に、<br />
http://～は、自分がさっきDLしたsidehide.jsをアップロードしたURLになります。</p>

<p>&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://自分のURL/sidehide.js&quot;&gt;<br />
&lt;/script&gt;<br />
</script></p>

<p>３。テンプレートに開閉したい情報を入れて下さい<br />
&lt;div class=&quot;sidetitle&quot;&gt;<br />
  &lt;a href=&quot;javascript:void(0);&quot; onClick=&quot;showHide('c1');&quot;&gt;（ここをクリックすると開閉する）&lt;/a&gt;<br />
&lt;/div&gt;<br />
&lt;div class=&quot;sidehide&quot; id=&quot;c1&quot;&gt;<br />
&lt;div class=&quot;side&quot;&gt;<br />
(開閉して表示させたい内容）<br />
&lt;/div&gt;<br />
&lt;/div&gt;</p>

<p>何カ所にも設定したいときは、「c1」の部分を「c2」と数を変えていけばよいです。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>このページは</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200404/24-0055.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:01Z</modified>
<issued>2004-04-23T15:55:58Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.99</id>
<created>2004-04-23T15:55:58Z</created>
<summary type="text/plain">MovableTypeは自分でカスタマイズが自由なぶん、小技を覚えるのが大変です...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>MovableTypeは自分でカスタマイズが自由なぶん、小技を覚えるのが大変です。<br />
今、ちょうどサイトをリニューアル中ですが、ソースを見てもなんのことかさっぱり忘れてしまっていて、元記事は消滅したり（きっとサーバー移動とかhtmlからphpに変更したりとかだと思う）してるので、全部書き留めておかねば！と思った次第です。<br />
人によっては必要な機能とそうでない機能があるので自分用にこのページを作りました。<br />
すごいワザを公表してくれている皆様に感謝です。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>&quot;続きを読む&quot;で表示を軽くする</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sousui.jp/~principessa/crook/archiv/200404/23-0112.html" />
<modified>2004-12-11T12:55:00Z</modified>
<issued>2004-04-22T16:12:28Z</issued>
<id>tag:sousui.jp,2004:/~principessa/crook//2.98</id>
<created>2004-04-22T16:12:28Z</created>
<summary type="text/plain">カテゴリページと月別エントリのページ。 たくさんのエントリが増えていくと表示が大...</summary>
<author>
<name>mimow</name>

<email>principessa@sousui.jp</email>
</author>
<dc:subject>基本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sousui.jp/~principessa/crook/">
<![CDATA[<p>カテゴリページと月別エントリのページ。<br />
たくさんのエントリが増えていくと表示が大変になります。<br />
気合いいれて長い文章を書いたり、画像を沢山載せたりすると、ブロードバンドのわたしでも重たいし、アナログ回線やairH"や＠Freedの人なんてもっと大変ですね。<br />
でも長文書きたい！blogを何年も続けたい！<br />
そんなとき、気を惹く文章を（body）に書いて、残りは、追記（extend）に書く。</p>

<p>２種類の続き表示法があります。<br />
１．月別エントリやカテゴリなど、過去のエントリ表示ページに合う、エントリ単独ページへジャンプ式<br />
２．Mainページのエントリ表示に合う、開閉式</p>

<p>【情報元】<br />
「<a href="http://www.mylog.jp/blogs/q-box/archives/000533.html">月間表示を軽くする</a>」ＢＬＯＧ質問箱<br />
「<a href="http://www.sahelnet.org/memento/archives/000347.html">追記とコメントの展開・折りたたみ</a>」Memento<br />
　　　</p>]]>
<![CDATA[<p>【方法】<br />
1. エントリ単独ページへジャンプ式<br />
Date-Based Archive　 と　Category Archive　に</p>

<p> &lt;MTEntryIfExtended&gt;<br />
&lt;span class=&quot;extended&quot;&gt;&lt;a href=&quot;&lt;$MTEntryPermalink$&gt;&quot; <br />
target=&quot;_blank&quot;&gt;続きを読む...&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;<br />
&lt;br /&gt;<br />
&lt;/MTEntryIfExtended&gt;</p>

<p>※　target="_blank"　を入れていると、新しいページに表示されるので、わたしは消しています。</p>

<p>２．開閉式<br />
 &lt;head&gt;   &lt;/head&gt;の間にjavascript宣言をします。<br />
 &lt;script language="javascript"&gt;<br />
function showMore(varA1, varB1){<br />
var123 = ('varXYZ' + (varA1));<br />
varABC = ('varP' + (varA1));<br />
if( document.getElementById ) {<br />
if( document.getElementById(var123).style.display ) {<br />
if( varB1 != 0 ) {<br />
document.getElementById(var123).style.display = "block";<br />
document.getElementById(varABC).style.display = "none";<br />
} else { document.getElementById(var123).style.display = "none";<br />
document.getElementById(varABC).style.display = "block"; }<br />
} else { location.href = varB1;<br />
return true; }<br />
} else { location.href = varB1;<br />
return true; }<br />
}<br />
 &lt;/script&gt;</p>

<p>MainIndexを以下のように書き加えます。</p>

<p>&lt;$MTEntryBody$&gt;<br />
&lt;MTEntryIfExtended&gt;<br />
&lt;span id=&quot;varP&lt;$MTEntryID$&gt;&quot;&gt;&lt;a title=&quot;続きを読む&quot; href=&quot;&lt;$MTEntryLink$&gt;#&lt;$MTEntryID pad=&quot;1&quot;$&gt;&quot; onclick=&quot;showMore(&lt;$MTEntryID$&gt;,'&lt;$MTEntryLink$&gt;#&lt;$MTEntryID pad=&quot;1&quot;$&gt;');return false;&quot;&gt;read more...&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;<br />
&lt;div id=&quot;varXYZ&lt;$MTEntryID$&gt;&quot; style=&quot;display: none&quot;&gt;&lt;$MTEntryMore$&gt;&lt;a title=&quot;続きを隠す&quot; href=&quot;#&lt;$MTEntryID pad=&quot;1&quot;$&gt;&quot; onclick=&quot;showMore(&lt;$MTEntryID$&gt;,0);return true;&quot;&gt;...hide more&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;<br />
&lt;/MTEntryIfExtended&gt;</p>]]>
</content>
</entry>

</feed>